でユニークを調べたいときありますよね。
新規のときは簡単ですね。
Model::isUnique()で調べちゃう。
そんな関数作ってvalidate['rule']に指定しちゃえばいい。
でも、編集のときも同じルールで調べちゃったらだめですよね、
自分がひっかかっちゃいますもんね。
自分のデータでない、かつ他に使われてないってやらないとだめですよね。
そんなときはなんと、validate['on']にupdateって指定しちゃうといいんですよ。
これでうまいことバリデートしてくれます。
validate['on']には他にcreateも指定できて、
これはインサートのときだけ動かしたいとか、できるんですね。
Model::validateは任意のタイミングで上書きできますけど、
これで使い分けできるんですね〜。